児島直樹(あんずクリニック院長)有安杏果との結婚は大丈夫なの?

      2019/03/21



元ももいろクローバーZの有安杏果さんとの交際が明らかになった児島直樹さん。

心療内科の医師として、あんずクリニックの院長を務めています。

有安杏果さんとは、25歳という歳の差を乗り越えてのカップル誕生でした。

しかし、有安杏果さんとは医師と患者の関係として、批判を受けています。

さらには、色々と悪い噂も耳にするようになりました。

そんな児島直樹さんとの結婚は果たして大丈夫なのでしょうか?

今回は、児島直樹さんにまつわる情報を調べていきたいと思います。

それでは早速、見ていきましょう!

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児島直樹(あんずクリニック院長)と有安杏果

児島直樹さんは東京都杉並区にて、「あんずクリニック」を経営しています。

1970年生まれで、年齢は48歳です。

2003年に東京医科大学医学部を卒業したのち、大阪大学医学部の精神医学教室へ入局しています。

そして、2005年に「あんずクリニック」を開業しました。

医学部卒業から2年で開業というのは、少し早いような気もしますが、精神医学の世界では普通なのでしょうかね?

臨床経験は開業してから徐々に積み上げていったのですね。

また、通常の診療とは別に、自身でも講習会やセミナーなどを開催し、メンタルヘルスや認知症・マネジメント・コーチングなどについて講義を行っているようです。

年間に50回ほど開催しているそうなので、精神的にも肉体的にも相当タフな方ですよね。

そんな児島直樹さんの元へ、有安杏果さんが通院するようになります。

メンバーとの確執や、自分の立ち位置などで悩んでいた有安杏果さんは、児島直樹さんに胸の内をさらけ出し、様々なことを相談していました。

そして、あくまでも医師と患者であるはずの二人の関係が、徐々に緊密なものになっていきます。

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児島直樹(あんずクリニック院長)が有安杏果を洗脳?

二人の交際には大きなタブーを犯しているとの声があります。

心療内科の医師が患者に手を出すということは、タブー中のタブーとされています。

精神的に弱っている患者は、医師に好意を抱きやすいとされており、それを「転移性恋愛」と呼ぶそうです。

当然ながら児島直樹さんもそのことを熟知しており、有安杏果さんの懐深いところまで意図的に侵入した可能性を指摘されてます。

もともと児島直樹さんは、有安杏果さんのファンであり、始めから患者としてではなく、恋愛対象として見ていたのでしょう。

それに気が付かなかった有安杏果さんは、知らず知らずのうちに児島直樹さんの魔の手に収まっていくことになります。

しかも、有安杏果さんの悩みの矛先を、あろうことか、「ももクロ」や所属事務所に向けさせていきました。

有安杏果さんが児島直樹さんの元へ通うようになってから、所属事務所に対する要求が強まっていきます。

そして、「ももクロ」からの卒業や、所属事務所を辞めることを児島直樹さんが誘導したとされています。

その様な事から、有安杏果さんは児島直樹さんに洗脳されているとも言われており、そんな二人に対して、様々な疑惑の目が向けられるようになりました。

もし、洗脳が本当であるとすれば、児島直樹さんには医師としての倫理観が欠如していると言わざるを得ません。

そして一刻も早く、有安杏果さんを児島直樹さんによる洗脳から解く必要がありますよね。

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児島直樹(あんずクリニック院長)が個人事務所代表!

有安杏果さんは「普通の女の子の生活を送りたい」との理由で、2018年1月21日に「ももクロ」から卒業しています。

同時に所属事務所の「スターダストプロモーション」とも喧嘩別れのような状態で辞めています。

しかし、1年後の2019年1月15日には、個人事務所を設立し、芸能活動を再開させることを発表しました。

有安杏果さんが芸能活動を再開させたことには、賛否両論上がっています。

一番批判されているのが、芸能界のタブーを犯してしまっているということです。

「スターダストプロモーション」とは、キチンとしたケジメをつけないまま辞めてしましました。

通常であれば、元々の所属事務所とのしっかりとした話し合いが必要であり、移籍するにしても、様々な手続きや取り決めが必要になってきます。

それを全てぶっ飛ばし、その1年後に個人事務所から芸能活動を再開させるということは、完全にタブーであることとされています。

そのようなタブーを犯した有安杏果さんに対して、「スターダストプロモーション」が黙っているわけがありません。

今後、有安杏果さんには、何らかの圧力がかかっていくことになるのでしょうね。

さらに驚くべきことに、有安杏果が所属した個人事務所「アプリコット」は、児島直樹さんが代表を務めていたのです。

有安杏果さんが児島直樹さんのところへ通院を始めてからの行動は、完全に児島直樹さんによって操られていたということが分かりました。

今後さらに詳しいことが分かってくるのと同時に、有安杏果さんや児島直樹さんに対する批判の声が高まる一方だと思います。

↓有安杏果「仙台公演メドレー」

おわりに

児島直樹さんの行いには、「医師として」という以前に「人として」いかがなものかと疑問を抱かざるを得ません。

この件に関しては、あまり騒がれていないということも不思議ですよね。

さらに、児島直樹さんの過去についても、今後色々と暴かれていきそうです。

すでにグレーゾーンを突破しており、さらに新たな真実が出てくるとなると、完全に終了ですね。

しかし、洗脳されている有安杏果さんにとっては、児島直樹さんのことを疑問に思わず、そのまま結婚してしまうのでしょう。

まだ若い有安杏果さんがゆえに、簡単に洗脳されてしまったという部分も否めません。

かなり根が深そうな事案ではありますが、すべての人が祝福してくれるような芸能活動や結婚になってくれればと思います。

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます!

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